医療法人社団やまと日高見会 こばやし内科クリニックの連携施設
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老人ホームで終末期リハビリテーション_ご近所ホーム山木戸通信
終末期リハビリテーション
~利用者様の尊厳ある最期を迎えるために~ https://yamakido.gokinjo-home.jp
癌の終末期の利用者様がその人らしく生き、尊厳ある最期を迎えるために、終末期リハビリテーションは重要です。
終末期においてリハビリを行うことで、1日でも長くトイレで排泄ができる身体機能面、不安やふさぎ込みが緩和される精神面、最期を迎えるにあたっての家族の精神面に寄与することができます。
終末期リハを提供させて頂いた実際の利用者様やそのご家族様の声
1 .寝たきりだけど、リハビリで体を動かした後「体が少し楽になったよ」と。思うように動けずに苦しいながらも、楽になったと言うその嬉しそうな表情が見られたから看取りまでできました。
2 .リハビリをするというのが生活の一部になっていて、その生活の一部を最後まで継続できたことが本人も満足だったようで、家族としても良かったなと感じています。
終末期リハとは?: 加齢や傷病および障害のため、身の保全が難しく、かつ生命の存続が危ぶまれる人々や家族に対して、豊かな90L実現のため、最期まで人間らしくあるように支え、尊厳ある最期を迎える権利を担保する包括的なリハビリテーション活動のこと。
このように、このように終末期リハは、単に機能回復ではなく利用者様の尊厳ある最期を迎えるために活用できる手段の一つです。
終末期リハでどのような支援ができるのかといったご質問などもお気軽にご相談ください。
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